巨乳女をラブホで強姦
シロウトの巨乳娘を男二人組がラブホで強姦するはずだったのに
巨乳の彼女
なかなかのスケベ女で
強姦どころか、男二人の精液をたっぷり口からおまんこからと
たっぷり快感に喘いでいます

竜一と鉄男は、二人で強姦を愉しむパートナーだ。
鉄男は竜一とは正反対のタイプで、いかつい顔と体格のせいか、
よく格闘家やヤクザに間違われる。
ナンパしようとしても、まず拒否られるし、彼女がいたこともない。
そこで竜一はかわいそうな鉄男のために
ルックスのいい竜一が女の子をナンパして、ラブホテルに連れ込み
女の子がシャワーを浴びている間に、鉄男を引き込む。
最初は、童貞の鉄男に初体験させようと思ってはじめたナンパだった。
でも、鉄男の姿をみると、女の子はどこかに売り飛ばされると
勘違いするらしくて、必死で逃げようとする。
結局、泣きながら抵抗する女の子を強姦するハメになってしまった。
鉄男の方は、泣いている女の子をムリヤリ強姦するなんて、
イヤだと思っているらしいが、セックスの気持ちよさを覚えてしまったせいで、
強い性欲を抑えきれないようだ。
竜一の方も強姦がやみつきになってしまった。
最初は泣きながら抵抗している女の子がだんだん快感に流されて、
よがっていく姿がたまらなく興奮する。
感じてる演技とかイくフリが一切ない、
ガチでの姿態は竜一の男としてのプライドを満足させた。
今日の獲物は、ロリコン気味の鉄男の趣味に合わせて、
童顔でおっとりした女の子にした。
顔に似合わず、なかなかの巨乳だし、おっぱいフェチの竜一も愉しめそうだ。
足元がよたつくまで酒を飲ませて、ラブホテルに連れ込むと、
シャワーを浴びさせるまでもなく、女の子は寝入ってしまった。
携帯で鉄男に連絡し、こっそりと部屋に入れる。

すでに興奮で勃起している鉄男に、無抵抗で横たわっている女の子をまかせて、
竜一はのんびりと服を脱いだ。
鉄男ははあはあと荒い息を吐きながら、女の子に覆いかぶさり、
もどかしげに服を脱がそうとしている。
放っておくと服を破きそうだったので、竜一も手伝うことにした。
女の子の体を起こして、服を脱がせていると、ブラジャーをはずして、
巨乳を露わにしたところで、目が覚めてしまった。
「えっ!?あなた誰ですか?」
スカートを脱がそうとしている鉄男をみて、女の子は怯えた声を出す。
竜一は後ろから抱っこするようにして、女の子の体を拘束し、
耳元でなるべくやさしくささやいた。
「アイちゃん、竜一の鉄男と一緒に3Pしよう。」
「いやっ!いやです!やめて・・・。」
手からあふれるくらいの巨乳をがっちりとわしづかみにして、
指の間に乳首をはさみ、指を軽く動かして、
乳首を刺激しつつ、首筋に何度もキスする。
「痛いことはしないからさ、あきらめて一緒に愉しもうよ。」
「やだぁ・・・お願い・・・許して・・・。」
竜一が女の子をなだめている間に、鉄男はスカートを剥ぎ取り、
ストッキングを引き裂いて、パンティを脱がせた。
力ずくで足を開かせて、おまんこをぴちゃぴちゃと
念入りにクンニしはじめた鉄男は、すごく嬉しそうにみえる。
頬を伝う涙を舌で舐めて、強引にディープキスしながら、
乳首をくりくりと指先でこねていると、女の子の口から甘い吐息が漏れてきた。
このコ、敏感だなあ・・・。
とろんとした目をしている女の子は、明らかに快感に流されていて、
逆らう気力もなさそうだ。
口に指を突っ込んで、フェラチオみたいにしゃぶらせながら、
竜一は背中を舐めて、所々にキスマークをつけた。
「ふっ・・・ぅんっ・・・はっ・・・。」
鉄男がクンニから手マンに移行したので、
しゃぶらせていたよだれまみれの指で、クリトリスをいじってやった。
おまんこの中とクリトリスを同時にさわられて、
女の子は体を反らせてイきそうになっている。
「ね、3Pって気持ちいいでしょ。
そろそろ、おまんこにちんぽ入れてほしいんじゃないの?」
「やっ・・・ほしくないっ・・・ダメっ・・・。」
こんなに感じまくってるくせに、まだ理性が残っているらしい。
竜一が合図すると、鉄男は手マンをやめて、服を脱ぎだした。
左手でおっぱいをもみながら、右手の中指をゆっくりとおまんこに挿入すると、
とろとろになったおまんこがひくひくと竜一の指をしめつけてきて、いい感じだった。
「鉄男のちんぽ、おまんこに入りたくて、びんびんに勃ってるよ。」
女の子の耳元でささやくと、目の前に突き出されたちんぽに反応して、
おまんこがきゅっと竜一の指をしめつけた。
「硬くておいしいちんぽ、ちょっと味見してみる?」
鉄男は女の子の唇に、先走りでぬるついた勃起ちんぽを押し付けた。
てっきり嫌がるだろうと思っていたのに、
女の子はあっさりと鉄男のちんぽを咥えた。
こんなに素直にフェラチオするなんて、案外遊んでるのか?と思いながら、
おまんこに入れている指を二本に増やして、ぐちゅぐちゅとかき回す。
女の子が両手を使って、積極的にフェラチオしたもんだから、
フェラチオに慣れてない鉄男は、予告する余裕もなく口内発射で射精してしまった。
飲みきれなかった精液が女の子の口の端から、たらりとたれて、おっぱいに滴る。
「フェラチオ上手だね。竜一にもフェラチオしてくれる?
それとも、こっちのお口にちんぽ入れちゃおうか?」
おまんこに咥えこませた指を上下に動かして、くちっくちっと音とたてると、
「入れてぇ・・・あなたのおちんぽ、おまんこに入れてほしいの・・・。」
なんともエロい声でねだってくる。
後ろから一気に奥までちんぽを突き刺し、乱暴に腰を振っているうちに、
鉄男がまた勃起したので、おまんこからちんぽを抜いて、代わってやった。
自分の手でちんぽをしごいて、巨乳にぶっかけてやると、
女の子が精液を広げるように両手でおっぱいをもんだ。
「あんっ・・・ああっ・・・気持ちいいっ・・・いいのっ!」
こんだけよがってたら、もう和姦だろ。
竜一は気持ちよさそうにセックスしている二人をみて、にやりと笑った。
巨乳の彼女
なかなかのスケベ女で
強姦どころか、男二人の精液をたっぷり口からおまんこからと
たっぷり快感に喘いでいます

竜一と鉄男は、二人で強姦を愉しむパートナーだ。
鉄男は竜一とは正反対のタイプで、いかつい顔と体格のせいか、
よく格闘家やヤクザに間違われる。
ナンパしようとしても、まず拒否られるし、彼女がいたこともない。
そこで竜一はかわいそうな鉄男のために
ルックスのいい竜一が女の子をナンパして、ラブホテルに連れ込み
女の子がシャワーを浴びている間に、鉄男を引き込む。
最初は、童貞の鉄男に初体験させようと思ってはじめたナンパだった。
でも、鉄男の姿をみると、女の子はどこかに売り飛ばされると
勘違いするらしくて、必死で逃げようとする。
結局、泣きながら抵抗する女の子を強姦するハメになってしまった。
鉄男の方は、泣いている女の子をムリヤリ強姦するなんて、
イヤだと思っているらしいが、セックスの気持ちよさを覚えてしまったせいで、
強い性欲を抑えきれないようだ。
竜一の方も強姦がやみつきになってしまった。
最初は泣きながら抵抗している女の子がだんだん快感に流されて、
よがっていく姿がたまらなく興奮する。
感じてる演技とかイくフリが一切ない、
ガチでの姿態は竜一の男としてのプライドを満足させた。
今日の獲物は、ロリコン気味の鉄男の趣味に合わせて、
童顔でおっとりした女の子にした。
顔に似合わず、なかなかの巨乳だし、おっぱいフェチの竜一も愉しめそうだ。
足元がよたつくまで酒を飲ませて、ラブホテルに連れ込むと、
シャワーを浴びさせるまでもなく、女の子は寝入ってしまった。
携帯で鉄男に連絡し、こっそりと部屋に入れる。

すでに興奮で勃起している鉄男に、無抵抗で横たわっている女の子をまかせて、
竜一はのんびりと服を脱いだ。
鉄男ははあはあと荒い息を吐きながら、女の子に覆いかぶさり、
もどかしげに服を脱がそうとしている。
放っておくと服を破きそうだったので、竜一も手伝うことにした。
女の子の体を起こして、服を脱がせていると、ブラジャーをはずして、
巨乳を露わにしたところで、目が覚めてしまった。
「えっ!?あなた誰ですか?」
スカートを脱がそうとしている鉄男をみて、女の子は怯えた声を出す。
竜一は後ろから抱っこするようにして、女の子の体を拘束し、
耳元でなるべくやさしくささやいた。
「アイちゃん、竜一の鉄男と一緒に3Pしよう。」
「いやっ!いやです!やめて・・・。」
手からあふれるくらいの巨乳をがっちりとわしづかみにして、
指の間に乳首をはさみ、指を軽く動かして、
乳首を刺激しつつ、首筋に何度もキスする。
「痛いことはしないからさ、あきらめて一緒に愉しもうよ。」
「やだぁ・・・お願い・・・許して・・・。」
竜一が女の子をなだめている間に、鉄男はスカートを剥ぎ取り、
ストッキングを引き裂いて、パンティを脱がせた。
力ずくで足を開かせて、おまんこをぴちゃぴちゃと
念入りにクンニしはじめた鉄男は、すごく嬉しそうにみえる。
頬を伝う涙を舌で舐めて、強引にディープキスしながら、
乳首をくりくりと指先でこねていると、女の子の口から甘い吐息が漏れてきた。
このコ、敏感だなあ・・・。
とろんとした目をしている女の子は、明らかに快感に流されていて、
逆らう気力もなさそうだ。
口に指を突っ込んで、フェラチオみたいにしゃぶらせながら、
竜一は背中を舐めて、所々にキスマークをつけた。
「ふっ・・・ぅんっ・・・はっ・・・。」
鉄男がクンニから手マンに移行したので、
しゃぶらせていたよだれまみれの指で、クリトリスをいじってやった。
おまんこの中とクリトリスを同時にさわられて、
女の子は体を反らせてイきそうになっている。
「ね、3Pって気持ちいいでしょ。
そろそろ、おまんこにちんぽ入れてほしいんじゃないの?」
「やっ・・・ほしくないっ・・・ダメっ・・・。」
こんなに感じまくってるくせに、まだ理性が残っているらしい。
竜一が合図すると、鉄男は手マンをやめて、服を脱ぎだした。
左手でおっぱいをもみながら、右手の中指をゆっくりとおまんこに挿入すると、
とろとろになったおまんこがひくひくと竜一の指をしめつけてきて、いい感じだった。
「鉄男のちんぽ、おまんこに入りたくて、びんびんに勃ってるよ。」
女の子の耳元でささやくと、目の前に突き出されたちんぽに反応して、
おまんこがきゅっと竜一の指をしめつけた。
「硬くておいしいちんぽ、ちょっと味見してみる?」
鉄男は女の子の唇に、先走りでぬるついた勃起ちんぽを押し付けた。
てっきり嫌がるだろうと思っていたのに、
女の子はあっさりと鉄男のちんぽを咥えた。
こんなに素直にフェラチオするなんて、案外遊んでるのか?と思いながら、
おまんこに入れている指を二本に増やして、ぐちゅぐちゅとかき回す。
女の子が両手を使って、積極的にフェラチオしたもんだから、
フェラチオに慣れてない鉄男は、予告する余裕もなく口内発射で射精してしまった。
飲みきれなかった精液が女の子の口の端から、たらりとたれて、おっぱいに滴る。
「フェラチオ上手だね。竜一にもフェラチオしてくれる?
それとも、こっちのお口にちんぽ入れちゃおうか?」
おまんこに咥えこませた指を上下に動かして、くちっくちっと音とたてると、
「入れてぇ・・・あなたのおちんぽ、おまんこに入れてほしいの・・・。」
なんともエロい声でねだってくる。
後ろから一気に奥までちんぽを突き刺し、乱暴に腰を振っているうちに、
鉄男がまた勃起したので、おまんこからちんぽを抜いて、代わってやった。
自分の手でちんぽをしごいて、巨乳にぶっかけてやると、
女の子が精液を広げるように両手でおっぱいをもんだ。
「あんっ・・・ああっ・・・気持ちいいっ・・・いいのっ!」
こんだけよがってたら、もう和姦だろ。
竜一は気持ちよさそうにセックスしている二人をみて、にやりと笑った。
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