残業の日の麻実
麻実が珍しく残業で残っていました。
残業はやらないタイプだと思っていたら
そうではないようです。
責任感が強いんでしょうか
自分の決めたことはやり遂げようとする性格のようです。
デートの日は流石に鐘と同時に退社ですが、
デートの予定がない日は
必要に応じて残業もする女の子です。
この手の女性を口説くのは
外堀から攻めて徐々に本命を目指した方が
良いのかもしれないですね。
「あれっ、麻実さん、今日は残業?
デートじゃなかったの」
「そんな毎日デートしてませんよ。
今日は仕事です。。。
影丸さんこそまだ帰らないんですか」
「僕は麻実さんと話をするために
残ってるんですけど」
と冗談を言ってフレンドリーな関係をつくっておきます。
目的はなんといっても麻実のフェロモンの香りがする
ナイスボディですから
彼女が制服を着ると
制服がデザイナーブランドみたいに決まるんです。
バストからヒップにかけてのラインがいいんです。
スカートに浮き出る下着のラインが見えないから
麻実は今日もTバックのショーツかそれともタンガかな
色は黒、それともショッキングピンク
制服着ている麻実を見てるだけで
下着姿を想像しちゃいます。
最近の麻実
付け爪にハマっているみたいで
いろいろと変わったのを付けてるようです。
爪が長いということは
オナニーはあまりやってないのでしょう。
いや、ほとんどやってないかもしれないです。
彼女のオ●ンコに指を入れるのは
男だけなのでしょう。
普段ガードのかたい性格ですが
指で彼女のアソコのヒダヒダをくちゅくちゅと刺激したり
舌先でゆっくりほぐしていくと
きっと彼女、体をよじりながら喘ぎ声を出すことでしょう。
今度デートに誘って
彼女のフェロモンボディをいただくことにしよう。
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